宅建の独学 · はじめての問題演習
何から始める?
まず10問で、今の理解を確認。
参考書を読んでも、問題では迷ってしまう。そんなときは「解く → 理由を読む → 解き直す」を小さく回してみましょう。このページでは、本サイトを使った練習の進め方を案内します。
登録不要・基礎10問から始める →カード登録不要。ログイン前の体験記録は、この画面内だけで保持します。
今の悩みから選ぶ
1. まずは基礎の○×問題
最初から正答率を気にしすぎず、知らなかった言葉と迷った条件を見つけます。解説を読んだら、判断の理由を自分の言葉で説明してみましょう。
2. 似たルールは比較して整理
名前だけを覚えるより、「誰が」「いつ」「何をするか」を分けて確認します。
3. 正解でも、迷ったら復習へ
不正解だけでなく、理由に自信がなかった問題も残します。学習画面の「次の復習」では、要復習の問題が最も多い論点から最大5問に絞って練習できます。
WEBの記録を次回にも残すにはログインが必要です。アプリとWEBの学習記録は別集計です。
7日間の復習例を見る →4. 基礎の次は、公式過去問と追加演習
本試験の出題を確かめるには、公式の問題と正解番号を確認しましょう。本サイトの基礎130問は独自作成で、試験範囲すべてを網羅する教材ではありません。
選択肢ごとの判断や解き直しを増やしたい場合は、有料教材のサンプルを見て、自分に合うか確かめてください。
有料教材の1問・全肢解説を無料で読む →短い時間しかない日は?
目標問題数は設定画面で5問・10問・20問から選べます。復習だけの日があっても構いません。学習記録を見ながら、無理なく取り組める量を決めましょう。